原画:十羽織ましゅまろ  シナリオ:おくとぱす
■操心術2
2006年6月30日(金)
≪STUDIO邪恋≫
■操心術2
定価:\9,240(税抜\8,800)
JAN:4560100331245

【what'sNew?】------------
紹介ページ
■概要
「思考」「感情」「記憶」「性格」
絡め取る相手を、好き放題にいじりたおせ!
「嗜好」「性癖」「常識」「倫理」
捕らえた獲物を、思うままに作りかえろ!

非常識プレイ満載のピカレスクロマン!!
■セールスポイント



マインドコントロールによって実現される濃厚なエロチシズム!
心を支配してしまうことで、相手の精神や記憶を書き換え、感情を操り自在にもてあそぶ。

「常識」を書き換えられ、クライアントの前で下半身を露出・開脚して話を聞く美人弁護士。

「思考」をねじ曲げられ、公園の水飲み台にまたがってオナニーしながら交通整理をする女警備員。

「認識」を操作され、全く意識せずにお互いの股間をさわりあう純情な女子学生たち。

常識を超えた、不思議で、淫猥なプレイが続出します。
高画質ビジュアル!
漫画家・十羽織ましゅまろ先生を原画として起用し、ビジュアルを見ただけで非常識な行為・状況が一目瞭然!

前作を上回る作品ボリューム!
前作に引き続き、MCファンに大人気のシナリオライター・おくとぱす氏を起用。
淫猥で執拗な官能描写と迫力あるストーリー展開でプレイヤーを引き込みます。
前作よりもターゲットの女性を増やし、テキスト量の豊富な前作に比べてもさらにボリュームアップ!


■ストーリー



童顔、小柄な主人公。
自分を『見下ろす』女たちを、いつかめちゃめちゃにしてやると、願うしかない暗い日々。

そんな彼が、ある日、他人の心を好き放題に操る力を手に入れた。

慇懃無礼な女弁護士。居丈高な警備員。高慢な人妻。堅物の学生。
生意気な女たちを、次から次へと操って、思いのままに陵辱する。
それも、ただ犯すだけじゃない。脅迫しても、媚薬を使っても、まして愛情を抱かせたとしても絶対にできない、歪んだ行為のオンパレード。

恥態の限りを尽くす女たち。

男の、暗い欲望が暴走する……。
■スチル
■キャラクター
剣崎 夜美果(けんざき・よみか)

・弁護士。学生時代に司法試験に合格したエリート。
・フェミ系の社会派。女の権利を守るために日々活躍している。
・かなりの長身、美貌の持ち主で、主人公のことをとことん見下している。
都鳥 椿(みやどり・つばき)

・女性警備員。
・正義感が強く、生真面目。もっとも、自分では公正なつもりでいるが、言動はきわめて傲慢、高圧的。
・セックスはもちろん、恋愛にもまったく興味がない。
都鳥 真奈(みやどり・まな)

・女子校生。都鳥椿の妹。学校では風紀委員を担当。
・姉を目標にしている。将来の希望は警察官僚もしくは法律家。
・姉と同じく生真面目、口うるさい。好きな教師がいる。
泉水 雪絵(いずみ・ゆきえ)

・妖艶な美女で、有名企業社長の妻。
・夫がセクハラ訴訟を起こされかけ、何とかしようと主人公に話を持ちかけてくる。
・男を自分の魅力で落とし、骨抜きにして、言いなりにするのが大好き。
立花 伊吹 アレクサンドラ (たちばな・いぶき・あれくさんどら)

・主人公の姪。ある日突然、主人公の事務所に転がりこんでくる。彼女との出会いが主人公の運命を変えた。
・次に何をするかまったく予想できない、謎の生命体。
・どうやら叔父である主人公を好きになったようだが……?
吉峰麗(よしみね・れい)

・通りすがりのOL。人を操る力を得た主人公の実験台として、いいように操られる。

■「能力」
薬品のようなものらしく、姪が主人公の首筋に注射器で打ち込むことで身につく。

○主人公の能力

・ 相手を囲むように「檻」を作り出す。その範囲内に捕らえた相手は、発言に従うようになる。範囲内にいる人間は全員操れる。

・ 「檻」の広さは、初期はフラフープひとつ分ほど。運動と同じで、使っているうちにだんだんと広くなってゆく。

・ 「檻」の持続時間も最初は短いが、慣れに従って長くなってゆく。

・ 「檻」を使用するたびに主人公は体力を消耗する。使いすぎると一時気絶。

・ 「檻」内部で相手にさせられることは、基本的には精神支配だが、精神が効果を及ぼした結果としての肉体支配も可能。

○敵の能力

・ 紙に命令を書き、相手が読むと、書かれたことに従うようになる。
・ 書くだけではだめで、「渡し、読ませる」というプロセスが必要。





原画:Outsider/きつね/たみこ  シナリオ:おくとぱす
■操心術plus
2006年6月30日(金)
≪STUDIO邪恋≫
■操心術plus
定価:\3,990(税抜\3,800)
JAN:4560100331252

【what'sNew?】-------------
紹介ページ
■概要
既発売の「操心術」に、オリジナルスタッフの手による新シナリオを追加!
濃厚なHシーンおよびビジュアルの、複数追加を実現しています。
もちろん新シナリオでは、女性ボイスも追加されています。

*本作品は2004年10月にStudio Insaneより発売された『操心術〜P.S.@4〜』に新たにシナリオとグラフィックを追加してStudio 邪恋より発売いたします。
■セールスポイント
心を支配してしまうことで、相手の記憶を書き換え、
感情を操り、
愛を自在にもてあそぶ。

「常識」を書き換えられ、
一家団らんの席で足を開いてオナニーにふける美少女。

「味覚」を変えられ、
主人公の精液を頬が落ちそうな顔で
飲みこむ清純な少女。

「感覚」を狂わされ、
これまで感じたことのない強烈な快感に
のたうち回るキャリアウーマン。

常識を超えた、不思議で、淫猥なプレイが
オリジナルスタッフの手により更にパワーアップします。


■ストーリー


「お前はもう俺の奴隷だ。俺の言葉には逆らえない………そう、疑うことすらもできない………」

女たちは一人、また一人と力に屈し、心をいじられて、喜んで淫らな姿をさらすように調教されてゆく………。

しかし、悠斗の支配が順調に進むかと思われた矢先、女が現れた。
驚いたことに、どうやらその女も薬を持っているらしいのだ。悠斗は女の妨害をかいくぐり、あの手この手を駆使して支配の根を広げてゆく。

何の罪もない一家を犠牲にして繰り広げられる、精神支配の争い。
その争いの先にあるものは果たして………!?
■スチル
■キャラクター
・蒼原美桜乃(そうげん・みおの)

商社勤めのキャリアウーマン。
いつも男にちやほやされているが、日常なので、自分をもてるタイプとは思っておらず、男とも対等に付き合おうとする。
主人公とは大学の先輩後輩の間柄。しかし現在ではけろりと忘れている。
Hプレイはヘンタイ系に調教される。
・綾河美也子(あやかわ・みやこ) 

美桜乃の姉で専業主婦。
おっとりしているが、しっかりしたお母さん。
安定志向。よき学校、よき男性、よき家庭こそ人生の目的と考えているタイプ。
世間様、こうあるべき、などの言葉に弱い。
淫乱化させようとMCして、抑制していた欲望を解放させたところ、女王様化してしまう。暴走することもある。
・綾河春生(あやかわ・はるき)

美也子の娘で女子高生。
母に似てスタイルよし。
陽気な性格で、家の中でも1人で騒いだり、
よく喋るギャグメーカー。
美桜乃とは気が合い、姉のように何かとくっついている。
美桜乃の影響でやや耳年増だが、処女。
Hの傾向はコワレ系。
・吉峰麗(よしみね・れい)

教師で春生の担任。

隠れレズビアン。男性に対して免疫がなく、恐怖を感じる。真面目で融通が利かない。
フリーターや不良的なものが許せず、主人公を嫌う。主人公同様、薬を手に入れ、終始主人公の目的を阻むように行動する。
物語の敵役で、主人公とヒロインの寝取り合戦をくりひろげる。

■「薬」
1本飲むごとに1回、操心術(マインドコントロール能力)が使えるようになるアンプル。

狙った相手の思考や記憶、感情、常識や嗜好などを自由に操ることが出来るようになる。

有効時間が短い(約10分)ので、時間内に明確な指示を出す必要がある。

「おまえは俺の恋人」というような漠然かつ持続の必要な命令を受け入れさせるのは一度では困難。

そのため、人ひとりを完全支配するために、最低三度の使用を必要とする。

同じ薬を飲んでいる者に対しては、支配力が及ばない。