予約キャンペーン協力店舗様一覧

[ラフイラストギャラリー]
ラフ・設定ビジュアルで綴る『セブンブリッジ』
ワールド・ヒストリーガイド&用語集

[幻のプレコミック]
2003年冬のコミックマーケットで限定配布
された、電撃帝王創刊準備号に掲載された
中村哲也のコミックスを再録

[パブリシティイラストギャラリー]
雑誌などの書き下ろしを含めたパブリシティ
イラスト総覧

[ゲストギャラリー]
豪華ゲストによるフルカラー書き下ろしイラスト。
多分他ではあり得ないラインナップ

ゲスト

OKAMA

河邑昴保

篠房六郎

鳴子ハナハル

船戸明里

深山和香
■仕様:B5サイズ・60P予定?表紙+本文口絵フルカラー/本文モノクロ
SEVEN-BRIDGE(セブンブリッジ)
2005年2月18日(金)発売予定 ≪Liar-soft≫
■SEVEN−BRIDGE(セブンブリッジ)
定価:\9,240(税抜\8,800) JAN:4560103850187

【what'sNew?】---------------------------------
紹介ページ公開しました。
予約キャンペーン開催
予約キャンペーン協力店舗様一覧

予約キャンペーン特典『SEVEN-BRIDGE』の全貌
デモムービーダウンロード開始
PR
「越えてゆけ 越えてゆけ 黒の切符を手にしたものは 黒い列車に乗ってゆけ 
七つの橋のその向こう 旅の終わりのその先に、
 みはてぬのぞみがあらわれる」

「中村哲也」&「星空めてお」の『腐り姫』コンビが贈る冒険鉄道ロマン!
◇ 環境
OS:Windows98/Me/2000/XP
メディア:DVD-ROM
ボイス:あり
CG観賞≫≪Hシーン回想≫≪音楽鑑賞≫:あり
解像度:800×600/フルカラー ウィンドウ/フルスクリーン切替可
セーブ箇所: 100ヶ所
◇ スタッフ
企画・ゲーム原案:星空めてお
原作:中村哲也(メディアワークス・コミック電撃帝王『きりのこ』『うつしえ』)
原画・キャラクターデザイン:中村哲也
車両デザイン:速水螺旋人
シナリオ:星空めてお、茗荷屋甚六
音楽: Elements Garden、他
◇ ストーリー
───20世紀初頭。

現実とは異なる歴史を歩んだ、異世界がゲームの舞台。
黒死病の世界的流行をむかえるなか、史実上の第一次世界大戦に先んじて、ヨーロッパ諸国とオスマン帝国のあいだに戦端がひらかれ、オスマン側が圧倒的な勝利をおさめる。まさに聖戦と呼ぶべき激戦のなかで、ヨーロッパの大地は焦土と化し、完膚なきまでに蹂躙された。

 
主人公クゥ・クランは、その幼き頃に、生まれ育ったドイツを離れて、難民としてはるばる清王朝の北京へと逃れた。いつからかクゥには、いやおうなく他人の心の声を聞き取るテレパシー能力がそなわっていた。当人にとっては、ひたすら苦痛でしかないその重荷を背負いながら、クゥは青年へと成長する。

 やがて大戦から十数年が経ち、堕落と混沌をきわめる北京の街で、ひとつの噂が言い交わされていた。

「“黒の切符”を手にした者は、黒い列車に乗り旅立つさだめ。向かう先は、夜のとばりに閉ざされたヨーロッパ。列車の名は“プレステ=ジョアン”。七つの橋を越えて終着駅にたどりついたなら、かならずや望みがかなう」───と。

 酒と漁色におぼれ、街をうろつくクゥの前に、突然あらわれた少女エマは“黒の切符”をさしだし、一緒に列車に乗るようにうながす。その少女は、いっさい口をきくことができず、クゥのテレパシーをもってしても、心を読み取ることのできない相手だった。

 機関車“プレステ=ジョアン”に乗り込んだふたりは、やがて力を合わせて終着駅を目指すのだが、その前に“橋”という名の、大いなる七つの試練が待ち構えていた。

◇ イメージボード



◇ ダウンロード ◇

◇ 予約キャンペーン開催 ◇

予約キャンペーン期間:2004年11月11日〜2005年1月20日

予約キャンペーン期間中に協力店にてご予約いただいた方に
その場で黒い切符を差し上げます。

この『黒い切符』は本商品をご購入時に
SEVEN−BRIDGEの世界
と引き換えることができます。