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| ◇ SEVEN-BRIDGE(セブンブリッジ) ◇ | |
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2005年2月18日(金)発売予定 ≪Liar-soft≫ ■SEVEN−BRIDGE(セブンブリッジ) 定価:\9,240(税抜\8,800) JAN:4560103850187 【what'sNew?】--------------------------------- 紹介ページ公開しました。 予約キャンペーン開催 予約キャンペーン協力店舗様一覧 予約キャンペーン特典『SEVEN-BRIDGE』の全貌 デモムービーダウンロード開始 |
| ◇ PR ◇ | |
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「越えてゆけ 越えてゆけ 黒の切符を手にしたものは 黒い列車に乗ってゆけ
七つの橋のその向こう 旅の終わりのその先に、 みはてぬのぞみがあらわれる」 「中村哲也」&「星空めてお」の『腐り姫』コンビが贈る冒険鉄道ロマン! |
| ◇ 環境 ◇ | |
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OS:Windows98/Me/2000/XP
メディア:DVD-ROM ボイス:あり ≪CG観賞≫≪Hシーン回想≫≪音楽鑑賞≫:あり 解像度:800×600/フルカラー ウィンドウ/フルスクリーン切替可 セーブ箇所: 100ヶ所 |
| ◇ スタッフ ◇ | |
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企画・ゲーム原案:星空めてお
原作:中村哲也(メディアワークス・コミック電撃帝王『きりのこ』『うつしえ』) 原画・キャラクターデザイン:中村哲也 車両デザイン:速水螺旋人 シナリオ:星空めてお、茗荷屋甚六 音楽: Elements Garden、他 |
| ◇ ストーリー ◇ | |
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───20世紀初頭。
現実とは異なる歴史を歩んだ、異世界がゲームの舞台。 黒死病の世界的流行をむかえるなか、史実上の第一次世界大戦に先んじて、ヨーロッパ諸国とオスマン帝国のあいだに戦端がひらかれ、オスマン側が圧倒的な勝利をおさめる。まさに聖戦と呼ぶべき激戦のなかで、ヨーロッパの大地は焦土と化し、完膚なきまでに蹂躙された。 主人公クゥ・クランは、その幼き頃に、生まれ育ったドイツを離れて、難民としてはるばる清王朝の北京へと逃れた。いつからかクゥには、いやおうなく他人の心の声を聞き取るテレパシー能力がそなわっていた。当人にとっては、ひたすら苦痛でしかないその重荷を背負いながら、クゥは青年へと成長する。 やがて大戦から十数年が経ち、堕落と混沌をきわめる北京の街で、ひとつの噂が言い交わされていた。 「“黒の切符”を手にした者は、黒い列車に乗り旅立つさだめ。向かう先は、夜のとばりに閉ざされたヨーロッパ。列車の名は“プレステ=ジョアン”。七つの橋を越えて終着駅にたどりついたなら、かならずや望みがかなう」───と。 酒と漁色におぼれ、街をうろつくクゥの前に、突然あらわれた少女エマは“黒の切符”をさしだし、一緒に列車に乗るようにうながす。その少女は、いっさい口をきくことができず、クゥのテレパシーをもってしても、心を読み取ることのできない相手だった。 機関車“プレステ=ジョアン”に乗り込んだふたりは、やがて力を合わせて終着駅を目指すのだが、その前に“橋”という名の、大いなる七つの試練が待ち構えていた。 |
| ◇ イメージボード ◇ | |
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| ◇ ダウンロード ◇ | |
| ◇ 予約キャンペーン開催 ◇ | |
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予約キャンペーン期間:2004年11月11日〜2005年1月20日 |