早い時期に両親を亡くして、ずっと一人で生きてきた主人公は、
死の床にある祖父から遺産としてあるものを受け取ります。

『おじいさんが僕に残したたった一つのモノ』

それは山奥に建てられた白い、瀟洒な洋館。そこで主人公は、その館にメイドとして使える5人の女性と巡り会います。

「私たち…長い…長い間、お待ちしてましたのよ…」

しかし主人公は、この館は無人で、ここ何年も訪れた人間はいないと聞いていました。訝しく思いながらも、主人公は彼女たちと交流を重ねて行きます。そして序所に明らかになる、彼女たちの意外な正体。

物語として面白く、かつエッチも満載♪可愛いメイドさん達による心からのご奉仕をユーザーさんに堪能してもらいます。